親の様子をみに

金曜日、仕事が終わったあとに家に戻り、荷物をもって東京駅へ。

小海線で小海行きが最後のやつに乗れるように新幹線の時間を選んでましたが、

新幹線が遅延していたため、それを逃す羽目に。

22:30に佐久平に着いて、約23時発中込止まりの小海線の終電に乗りました。

終電で新幹線の遅延だからと言って20分は佐久平で待つという。

それだったら小海行きも待ってくれたらよかったのにと心底思いました。

今回は親の迎えが使えないので、仕方ない。

小海線があるだけまだましなのかなとは思いますが。

中込で降りて、タクシーか歩きかで考えてました。

さすがに特に寒波が来ている冬の佐久で歩きを選択するのは本当にしんどいので、

タクシーを使おうと思いました。

しかしタクシーは止まっておらず、電話でタクシーを呼びました。

なんとか来てもらい実家まで行きました。

2千円で収まるかなと思ったらメーター上がるのが早くて、2500円を払う羽目に。

意外と痛手でした。それでも何とか帰れてよかった。

親は先週の半ばに退院していますが、まだ体調は優れなく1か月は運転もできないとのこと。

手術の副作用で頻繁にお腹をさする親を見るのはつらいですが、

面倒見れるときはみないとと思います。

心配なのは親の体調がこれより悪化してしまうこと。

これから回復してもらえればと思いますが、

見守っていきたいと思います。

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