地元に帰ってのこと

地元に帰って感じたことが3点。

一つは、毎度ですが、地元のパワーというか勢いというかそれが、毎回帰るたびに落ちているなと感じます。

閉店する店もあれば、いままで利用してたパン屋の品ぞろえが少なく、そして高くなり買いたいけど

買いたいものはないし、この商品のこの値段はいくらなんでも高い。

でも、地元を応援する気で買いましたが、クオリティーも落ちていてがっかり。

自分が好きだったパンはもちろんありませんでした。

人手不足が深刻だとのこと。

本当に悲しいけど、今の自分ではどうにもできない。

いままでちゃんと道とかの雑草や植林も手入れされていたのに、生え放題で、水が出る設備はコケだらけ。

市が仕事してない状態でした。手が回っていないのか、見て見ぬふりをしているのか。

こういうことにきちんとお金を使って仕事をしてもらうべきではないのかと感じました。

そして、地元に外国人がすごく増えているなと感じました。

なんか、アジア系も欧米系の人種も。

なんか日本人の肩身が狭くなっているような気がしてならないです。

自分が小学生だったころと比べて、子供の数が少ないし、お店に活気がない。

これじゃあ、崩壊していく一方だなと感じます。

建物は新しくたつのに、その割には経済は回っていないように見える。

こんなんでいいのかと思うし、

ガソリン代が高すぎる。200円いっちゃうよ。まじで。

車使わないと生活できないのに、燃料費がこんなに高いんじゃ、自由にお金が使えないよ。

そして小海線の本数が少なくなったなと感じる。

田舎の路線なので仕方ないことはそうですが、本数が少ないので、合わせるのが大変。

こんな感じなので将来なにかできないか考えないとと思います。

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