
ガルシアが地元のフランス、リヨンの250の大会で決勝に進出しました。
最近、ブログには書けていませんでしたが
ちゃんと試合は見てます。
今大会のはガルシアの徹底した攻めで、早い試合展開と攻撃力の高いストロークで相手を圧倒してます。
あと、全豪オープンの時と比べて試合変化が見られました。
バック、フォア共にスライスをたまにですが混ぜていました。
全豪オープン、アデレードのときより頻度が若干多くなっているのとピンチのときのスライスで繋ぐ展開とは別にストロークに変化を加えるためのスライスが混ざっていました。
今大会はなかなかチャンスのない試合が多かったですが、ぜひ地元で優勝してもらいたいですね。


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