
転職に合わせて、この度引っ越しをしました。
新築のアパートに引っ越しましたが、もう住心地の良さが全然違い過ぎて
なんではじめからちゃんとした物件を選ばなかったのか後悔しています。
家賃はケチりすぎも良くないと実感しました。
大学時代は55000円の物件で小金井市の方で風呂トイレ別で一応オートロックがついている家賃は相場より安めのいいところだった。
新卒で社会人1年目は新潟配属になり某ハウスメーカーが建てた自社の賃貸マンションが社宅みたいな扱いになっていて、そこに新入社員がシェアハウス方式の部屋にみんなで住んでいた。
ここは建物自体は相当お金がかかっている素晴らしい物件だけれど上司も、同僚も一緒なので休日にばったり会うのは嫌だったが、設備は素晴らしかったのと負担が少なくてよかった。
立地はあんまりだったけど。
転職をして東京に戻る。内定じたいはすぐにもらっていたが、あんまりその時、物件についてあんまり考えていなかったので、簡単にネットで調べたまま不動産屋へ行ってしまった。
目当ての物件はどうしても紹介できないと言われ、入社まであまり時間がなかったので不動産屋が進めるがままの物件を内見もせず、家賃もそれなりでそのまま駅チカだということで決めてしまった。
約2年住んだが、家賃は妥協してはいけなかったと心から思います。
経験してわかったが、築年数はとても大事。
今の物件はオートロックでセキュリティも万全で独立洗面台、浴室乾燥もついていてトイレがちゃんと現代のトイレである。
キッチンは他の1Kの物件よりは広めで、IH。インターネット一部無料。
はやく引っ越せばよかった。ただ、退去の面倒な手続きがなかなか終わらないのが、本当に面倒。
同じ区内なので、多少移動が面倒で終わるからいいが、いちいち立ち合いしなきゃいけなかったり手続きが面倒だったりで、本当にだるい。
退去の立ち合いも結局今月末。なんども行きたくないけど仕方ない。


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